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高校生事業大学生事業
詳細と実績

高校生に、カッコいい大人と過ごす
最高の二日間を提供したい!

Enlighteningではこのような想いで、日本の高校生たちに優秀な経営者の
かばん持ちインターンシッププログラム(無償)を展開しています。

 


 な ぜこのような事業を行っているのか?

日本の経済を元気にする人材を育てたいからです。

いま、日本の経済規模は縮小し始めていて2050年には今の1/4の経済規模になると言われています。原因をあげれば人口・年齢構成等の労働力の量の問題や商習慣・語学等の労働力の質の問題などさまざまな要素が挙げられますが、私は労働力の質の中でも特に世界を舞台にしたチェンジメーカー(ビルゲイツやスティーブジョブスのような世界を大きく変えるプレーヤー)の不在が問題ではないかと考えています。

 


 で はなぜ日本からそういった人材が最近なかなか生まれなくなってしまったのでしょうか。

私はこの点に関して「高等教育(高校、大学)で子供たちがもつ目標値が欧米と比べて低い」という仮説を考えています。

興味深いことに、日本の初等・中等教育の過程にある子どもたちの中には、日本の教育レベルは落ちていると批判される中でも、「レベル4、5」という努力次第でノーベル賞が取れる思考能力の子どもが全体の20%含まれており、日本は「世界で2番目に才能溢れる子どもの割合が高い国」となっています。
  
一方で高等教育の段階を考えると、それだけの才能ある子供たちが入っていながらも、日本の大学はグローバルベースで欧米大学にランキングで後塵を拝し、社会に出てもGoogleやAppleのような新興グローバル企業やノーベル賞級の研究はなかなか出てこない現状があります。

 


 で は子どもたちの成長を止めていると考えられる日本の高等教育の段階で、日本は高等教育で成功しているとされる欧米と比べて、どのような違いがあるのでしょうか。

私はこの違いを「子どもたちに持ってもらう目標値」の違いではないかと感じています。

日本の高等教育では開成・灘に入ること、東京大学・京都大学に入学すること、Mckinseyや三菱商事に入社することがゴールのように設定され、なぜ学ぶか、大学で何を学ぶか、なぜ働くか、会社で何を成すかといったことが深く議論されないまま、子どもたちは受験戦争に巻き込まれ大人や教育者もそういった学校名や会社名を追い続けているような気がします。
  
一方で欧米の高等教育機関では、入口よりも出口(卒業)に重点を置き大学で何を学んだかをチェックされるようになっています。授業の形態も日本のような誰かがつくった論理や知識を学べばよいのではなく、その論理や知識を予習した上で教員・学生間で次に何をなすべきか互いに議論しようという討論主体の教育現場があります。

そういった中で、学生の中にもHarvardやStanfordという名前にしがみつくのではなく、それを捨ててでも、自分の成したいことを成し遂げようと会社を立ち上げていく若者がいます。
  
そこには明確な「有名校に入ること(日本)」と「有名校を通じて何を成すか(欧米)」という目的意識の違いがあるように私は感じています。

 


  ど うすれば、日本のこどもたちは「有名校の先に何を成すか」という目標設定をできるのでしょうか。

私は大学卒業後、社会で自らの意思と腕で仕事をしている社会人(ロールモデル)と出会うことが大切だと感じています。しかもそれは、講演会のような1:多の関係でなく1:1の身近な関係であって欲しいと思っています。

子どもには「カッコいい大人になりなさい」と大人が言うより、カッコいい大人に出会ってもらい「こんなカッコいい大人になりたい」と子ども自身に思ってもらうことが100倍響くのではないかと私は思っています。

Enlighteningの高校生インターンシッププログラムを通じ、高校生が経営者と2日間を共にすることで、将来こんな仕事をしたい、社会に貢献したいという想いを持ち、それを実現するために、「勉強の意味」を深く理解しながら、学校での勉強にも打ち込み、いつか素晴らしい社会人として活躍してくれることを願っています。

実績

  • 千葉県立東葛飾高等学校 2dayインターンシップ/平成22年度魅力ある高等学校づくり大賞受賞
http://souken.shingakunet.com/career_g/2011_cgno.39_38.pdf

参加者の声と学校側の声

学校側の声

  • 「夢を持つ素敵な社会人との接点!」高校生インターンシップ
  •   平成25年2月8日 千葉県立東葛飾高校  教諭 長束 倫夫

     2年前インターンシップの新規事業の開拓先として卒業生の染谷さんからベンチャー企業やNGOの団体を紹介していただきました。本校では医師,新聞記者,研究員,弁護士など専門職での体験がほとんどであり,当初ベンチャー企業での実施はどうなのか,という思いも実はありました。その思いを染谷さんに伝えたところ,「高校生を派遣する先はどのような会社の規模や業種ではなく人(ひと)で考えています。高校生のためになると思う社会人と高校生には接してほしいのです。」とおっしゃいました。実際お会いすると,皆さん若いながら夢と情熱,社会のために働く意識を強く持っていると感じました。そこには,高校生が尊敬できる素敵な社会人の姿がありました。仕事内容に対する自らの 適性を知ることができるだけでなく,高校生が働くことの素晴らしさや夢を持つことの意味を体感できる機会でもあることを実感しました。ある生徒の言葉を借りると,「夢を持つ素敵な社会人との接点!」。それがEnlighteningさんにお手伝い頂いた今の東葛の高校生インターンシップです。

参加者の声

  • クロノファクトリーでのインターンシップを通じて
  •   千葉県立東葛飾高等学校 Y・Wさん

    私は、7月25日、26日と二日間クロノファクトリーでお世話になりました。
    この二日間は、私にとってとても有意義なものでありました。
    経営者の方々は、今の周りにいる人たちとは全く違うひとの様でした。
    1人1人が自分の価値観、目標をもつていて、尊敬できる人たちばかりでした。
    一日日、私はクロノファクトリーの平山さん、石田さんとお会いしたのちカフェにて、将来の目標に向かって、どのような行動をとっていけばよいかという目標、計画の立て方をご指導いただきました。そののち、平山さんの紹介で巡り合った、株式会社ユーフォニックの方々、株式会社トライリーンの方々、そして平山さんの友達の経営者の方、現役東大生の経営者の方の商談に立ち会わせていただきました。
    この商談はうまくはいかなかったのですが、うまくいかない中にも全員が相手の技術を自分の会社のどこかに、応用できないかと考えを巡らせているのがよくわかりました。
    そののち、昼食をとり、年後にセミナーの撮影の入っていた市原さんの撮影にむけて、WWSチャンネルの方々(カメラマンの方々)との打ち合わせをしたのちに、オートトレーディングルフトジャパンに向かい南原さんの貴重な講演を開くことができました。
    南原さんは、平山さんが「これについて話してください」と、お願いすると「はい。」と言って考える間もなくお話を初めて、30分間のはなしをしてくださいました。このアドリブの強さにはびっくりしました。私がこの先絶対に役に立つなと思ったものをいくつか書きたいと思います。

    まずは『失敗を恐れないこと』南原さんは、たとえ借金をしたとしても、どんな失敗をしたとしても、生まれた時の状態つまり「0」に戻るだけである、絶対にマイナスになることはない。人生はすごろくのようなもの「ゲーム」だとおっしゃっていました。
    二つ目は『周りに勝つ方法』周りに勝つためには、最初のタイミング、ほんの少しの工夫、ほんの少し先の未来を予想すること、が必要だとおっしゃっていました。アマゾンやFacebookは一番初めにその業界を開拓したわけではないが、タイミングで成功したもの。また、二つのラーメン屋、味のいいものと、味は普通だがファミリー向けに店内の雰囲気を変えたものだと、後者の方が客足がいいということ、これはほんの少しの工夫の例つまりほんの少しのことで、まわりに勝つことができるとおっしゃっていました。
    三つ目は『あきらめないで頑張ること』が大切であるとおっしゃっていました。この二つは一生守っていきたいとおもいました。

    その日の最後は、NOVITAの社長の小田垣さんに会いました。この方は今まで私の経営者のイメージを180°変えてくれました。この方は、自分は稼ぐ気はないとおっしゃっていました。そして自分には何かしてやるという目標もないとおっしゃっていました。「こんな社長もいるのだなぁ」とおもっていましたが、お話を聞いているうちに、この人めちゃくちゃすごい人だと思いました。小田垣さんは常に合理性を考えていて、これからの未来について貴重な助言をいただきました。本当に何億稼ぎたいと思う人や、日本人の優秀と呼ばれる上位約20%の人たちは、日本からいなくなるということ。つまり私たちが、稼ぎたいおもなら、今のうちから英語は必須であ
    ること。この20%の人たちは合理性を求め、ゲームを行う人。そして残された、残りの人々は、自分自ら新たな合理性を作り出して、そのうえでゲームをする人々。つまり後者の人々は、稼ぎたくとも相手がいないので、何億と稼ぐことは無理だと教えてくれました。もし稼ぎたいのなら海外に進出しなさい。そのために今のうちから、「英語」と合理的なものの考え方を見につけるために、「数学」特に証明をしっかりやっておいた方がいいと、おっしゃっていました。

    二日目の最初は、一日日と同様にクロノファクトリーの平山さんに、物の売り込み方をご指導いただきました。そののち、平山さんの先輩の経営者の方と合流して、VAVクラブの会長である近藤さんとの商談に立ち会わせていただきました。この商談はうまくいきませんでしたが、商談に行くときはみなさんが、今日の商談では絶対にこれだけは決める。という「おとしどころ」をきめて向かっていて、今回は、筑波大の講演に出てもらうというのが最終的に決まったことでした。その後、昼食をとったのち、コダックの木島さんとの商談に立ち会わせて頂きました。木島さんには、平山さんに、質問をする時間をもうけていただいたので、「今のうちからなにかや
    っておいた方がよいことはありますか。」という質問をなげかけてみました。すると木島さんは、今のうちから、熱中できるもの、大好きなことを見つけた方がよい。と教えてくださいました。

    その日の最後は、ジャストギビングの代表、メディカルスタイルの社長、そしてプロのアスリートとして活躍してらっしゃる、湯本さんとの商談に立ち会わせていただきました。この時も平山さんが、質問をする機会を作ってくださったので、木島さんと同じ質問をしてみました。すると、揚本さんは、高校、大学のうちから、海外にたくさんいっていろんな経験をすること。そして、いろいろな人たちに会うことをしておいた方がいいとおっしゃっていました。またこの時湯本さんは、平山さんにいろいろと経営的なアドバイスをしていて、人と人とのつながりを重視する平山さんだからこのようなことをしてもらえるのだろうなとおもいました。色々な場合を想定して対策を練っておきなさい。だとか、競合 他社とのあいだで自分の会社をどのように差別化するのかを考えなさいともいっていました。またこのことは自分自身にもいえることで他者との間でどのように自分を差別化するのかは、大切なことだと教えてくださいました。こうして二日間という短い時間が終わりました。

    この二日間、私にとっては、とても学ぶこと、吸収すべきことの多い時間でした。この二日間で経験したことが、将来私の役に立つことは間違いないと思います。私は、はじめこのインターンシップに参加するかどうか、人見知りという性格もあり、とても悩んでいました。けれども、決心して参加して本当に良かったと思っています。平山さんは、やろうかやらないか考えている間にも行動した方がよいとおっしゃっていましたが、今回身に染みて本当にそのとおりだな。と思いました。この機会を作ってくださった、学校の先生方にもとても感謝しています。私がもっと大人になって平山さんのように夢を追いかけるような人間になったときまたお会いできたらいいなと思っています。

受け入れ企業一覧
  • CRONO fACTORY
  • 「常にお客様に”感動”を届ける」を企業理念に掲げ、
    お客様と一緒に、お客様以上の情熱を持って、
    製品・サービスの売り方をとことん考える暑っ苦しい
    Webコンサルティング事業を展開。

    最近は製品、サービスを提供するお客様自身までもが商品に、
    一段上の魅力ある企業になれるよう、企業風土の改革まで
    踏み込むコンサルティングへと切り替わりつつある。
    すべては、お客様に、利益向上の結果だけでなく、”感動”を届けるために。

    http://cronofactory.com/

  • ごきげんファーム
  • 【担い手不足の農業×働く場のない障害=ごきげんファーム】
    担い手が少なく、広がっている耕作放棄地を使い、
    障害を持っている人たちの強みを生かして高品質な野菜を作ることで、
    障害を持っている人たちの持っている力を社会に伝えていきます。
    私たちは、誰もごきげんに働くことのできる社会を目指しています。

    http://www.gokigenfarm.org/

  • CASOLEA
  • つくば市にあるオーガニックコットン専門店
    店名の”CASOLEA”は「陽のあたる家」を意味する。
    主な商品はアパレル、ベビー用品、肌着、寝具、雑貨など
    すべてフェアトレード商品。途上国の綿農家を支援しながら
    品質、デザインにこだわった商品を提供している。

    http://www.casolea.jp/

  • アイランド
  • 「レシピブログ」「おとりよせネット」「朝時間.jp」
    などの女性向けポータルサイトを運営。
    日々の生活が豊かになるサービスの提供を目指しています。

    http://www.ai-land.co.jp/

  • 株式会社ウィルフォワード
  • 「世界を一つの家族にする」
    をビジョンに掲げ、人と人との繋がりをプロデュースしている。

    メディアやコミュニティの企画・運営をしながら、そのノウハウを活かして、
    企業のコンサルティングやマーケティングを行なっている。

    http://willforward.co.jp

  • ChangeWave
  • 主に、企業・個人向けの「変革プロジェクトサポート」や
    「変革リーダー育成プログラム」を提供する「変革屋」です。

    今本当に必要とされる「100年成長し続ける自己進化」の
    「最初の一歩」をともに踏み出し、内側からサポートする
    唯一無二の「変革のプロフェッショナル」として、
    日本の未来を元気にしていきたいと思っています。

    http://www.office-changewave.com/

詳細と実績

夢を追う大学生のそばに、
いつでも相談できる先輩を。

Enlighteningではこのような想いで、夢に向かって頑張る
日本の大学生・大学院生に1:1で優秀な若手経営者・社会人を
メンターとして1年間マッチングする事業を行っています。

 


 な ぜこのような事業を行っているのか?


日本の経済を元気にする人材を育てたいからです。

いま、日本の経済規模は縮小し始めていて、2050年には今の1/4の経済規模になると言われています。原因をあげれば人口・年齢構成等の労働力の量の問題や商習慣・語学等の労働力の質の問題などさまざまな要素が挙げられますが、私は労働力の質の中でも特に世界を舞台にしたチェンジメーカー(ビルゲイツやスティーブジョブスのような世界を大きく変えるプレーヤー)の不在が問題ではないかと考えています。

 


 で はなぜ、日本からそういった人材が最近なかなか生まれなくなってしまったのでしょうか。


私は「この社会を面白くしたい」と思う日本人学生・若手社会人に対して、社会人や経営者の支援が少ないからではないかと思っています。

例えばシリコンバレーの起源となったアディソン街のガレージ。当時GEに勤めていたデイブが会社を辞め、Hewlett-Packardを起業するときには、大学でお世話になったターマン教授が特別研究員の仕事を用意し、金銭的な支えとなりました。そして大学時代の同級生ビルはデイブが移ってくる前に会社の所在地となるガレージを自腹でおさえてくれました。

例えばAppleを後に立ち上げるスティーブジョブスが中学生~高校生の時、コンピューターをつくろうと思い立って、HPのビル(上記)に電話をかけると部品を提供してくれるばかりか、HPでのインターンシップに招き入れコンピューターの作り方を教えてくれました。

一方で日本に目を移せば、夢を語る学生や社会を変えていく面白いスマートホンアプリをつくるような学生は一定数いても、それを支援し、世界中で活躍できるように金銭面の支援やアドバイスをしてくれるキャピタリストやメンターの数は少ないと感じています。

日本にはもともと助け合いの文化や先輩・後輩の教え教えられる関係もあり、会社などではメンター制度もうまく行っているので、大学生に対して、社会人や経営者がメンタリングすることも十分効果的と考えられますが、これまで日本の教育は「学校内部にいる先生がやること」という固定観念が強く、学校内の大学生と学校外の社会人のつながりがなかなかできていなかったので、それをどうにかEnlighteningではつくりたいと思い、活動を行っています。
  
Enlighteningの大学生メンタリングプログラムを通じ、日本の大学生が夢を実現するためのサポートを社会人・経営者から受けやすくなり、それによって個々の学生の夢が多く叶えられ(就活含む)、社会を変える機会が増えることを願っています。

実績

  • 国立大学法人 筑波大学大学院 人間総合科学研究科 キャリアプロデューサープログラム

http://www.md.tsukuba.ac.jp/Kikaku-MedSci/obog_mtng.html

参加者の声と学校側の声


  • 筑波大学大学院人間総合科学研究科フロンティア医科学専攻
  •   入江 賢児(Kenji Irie)

    筑波大学大学院フロンティア医科学専攻では、卒業生ネットワークプロジェクト「医学系大学院卒業生に大学のメールアドレスを付与し、このメール経由で卒業生との連絡が実施され、卒業生との接点が確保できていることを基盤に、卒業生への各種アンケート、就職情報の相互交換などについて、系統だった企画を進める。」をすすめています。このプロジェクトでは、染谷悟さん(フロンティア3期生、Team Enlightening)を中心に、在学生、卒業生、教員の3者が「こんな仕組みがあったら良い。」と思えるような施策(大学院生の就職活動支援、大学院教育の実質化と質向上、教育・研究環境改善、学外教育の充実、広報活動)を実施しています。とくに、フロンティアのオリエンテーション、キャリアパスセミナー、院生×教員×社会人 交流会などを通じて、研究室に取り籠りがちな大学院生の視野を広めるよう、活動をすすめています。
    今回はこの中の一部であるキャリアプロデューサー制度を他大学にも提供したいとのことで応援しています。


    参加者の声


  • 杉田 宗一郎
  • 私がキャリアプロデューサーに参加したことで得られたメリットは、「学生の知っている世界がいかに狭いか」を知ることが出来たこと、そして「大学の先にある社会人の世界へ早く飛び込みたい」という動機づけでした。
    私は大学生になるまで、先生以外の社会人とは腰を落ち着けて話す機会がほとんどありませんでした。しかしキャリアプロデューサーが提供する社会人との交流会に参加し、はじめて大人数の社会人と深く話をする機会を得られました。
    もっとも印象深かったのは、コトハコ社長の山内さんの「ほとんどの人は世界の99.99%を知らずに生きる。自分はそれを99.98%にしたい」という言葉。
    自分は今までこの世界のことがよく知っていると思っていましたが、山内さんがお話しされるグローバルなIT業界の話や経営者目線での話を聞いていくうちに、実際には生徒としての受動的な知識や、自分の専門の医学の話などしか知らず、それは世界のほんの少しでしかない、ということに気づかされました。
    同時に、早く自分の世界を広げたい、社会で働いてみたいと思うようになりました。
    それ以来私は交流会で出会った社会人と連絡を取り続け、様々なお話を伺ったり、就職活動の相談をさせて頂いており、日々自分の世界が少しずつ広がっている ことを実感しています。
    また世界が広がると同時に、漠然とではありますが自分の将来に関する考えが形になってきたように思います。

受け入れメンターの所属先
  • ファイザー
  • サノフィアベンティス
  • 武田薬品工業
  • 味の素
  • エーザイ
  • ファディア
  • ヤクルト
  • ユニリーバ
  • 協和発酵キリン
  • 富山製薬工業
  • ポーラ
  • 日本科学未来館
  • ペンタックス
  • キョーリン製薬
  • 北里第一三共ワクチン
  • 池田理化
  • 東洋ビューティ
  • リクルートR&Dスタッフィング
  • 富士フィルム
  • ロッテ
  • 東京フード
  • イーピーエス
  • シミック
  • 三菱商事
  • 伊藤忠商事
  • 日揮
  • 旭物産
  • 万城食品
  • 西本貿易
  • ワッツオースリー販売
  • プルデンシャル生命保険
  • 野村證券
  • 日興コーディアル証券
  • 電通
  • リクルート
  • アクセンチュア
  • PriceWaterhouse HRS
  • 三菱地所
  • 東京ガス
  • 中部電力
  • NTTデータ
  • 楽天
  • ネクスウェイ
  • インテックシステム研究所
  • 日立プラントテクノロジー
  • 日立ハイテクフィールディング
  • コスモウェブ
  • シンプルウェイ(経営者)
  • 元ソフトバンクトップ営業マン(現在、独立)
  • 元NTT DoCoMo
  • クロノファクトリー(経営者)
  • ベネッセ
  • アウトレイジャス(経営者)
  • アチーブメント
  • grooves
  • ウィルフォワード(経営者)
  • Jリーグ
  • THF
  • 農林水産省
などなど